TEL 082-849-5519

広島市安佐南区伴南1丁目5-18-8-301
西風新都ゆめビル

広島市,安佐南区,小児科,予防接種,アトピー,喘息,ぜんそく,子育て支援 ,子育て相談

院長のひとりごと

こころ・チャイルド・クリニックのアイチケットをご利用の方はこちらから

問診票はこちら

院長のひとりごと

MOBILE SITE
HOME»  院長のひとりごと»  バレーボール»  2019年ワールドカップ女子バレー

2019年ワールドカップ女子バレー

2019年ワールドカップ女子バレー

6勝5敗で5位、中国やブラジルに完敗し、メダルには程遠い気がした。絶対的エース木村沙織が引退して、エース不在といわれているが、石井はそれなりに奮闘、黒後は怪我、古賀が不調だった。石川真佑は小柄ながら、高いブロックを上手にかわすテクニックがあり、これから期待ができそう。ハイセットでも得点力があり、より速いトス回しについていけるようになったらチームの中心になるだろう。古賀は目立った活躍が見られなかったが、この人の活躍がなければ、メダルの取得ができない。不調でも試合に出しながら調子を上げていくのがよかったのではないか。得点力のある長岡が怪我で不参加も痛かった。ミドルの得点力が低く、セッターの問題かもしれない。今回は佐藤だったが、これまでは田代が主、富永、宮下もおり、日本の正セッターは誰なんだろう。これを解決しない限り、日本のコンビバレーは進化しない気がする。Vリーグ後にまた全日本メンバーが招集されるのだろうが、間に合うのかどうか、男子バレーでは西田が登場しただけで、チーム力がかなりアップしたので、そういう存在が出てくることをVリーグに期待したい。中田ジャパン頑張って奇跡を!
 

2019-10-22 10:03:10

バレーボール

 
PAGE TOP